オイルの注入方法ガスの注入方法炎の調整方法
オイルの注入方法
オイル及びガスを注入する際は日の火の気無い風通しの良い場所で行って下さい。
(1)ライターの底にある注入口を上にし、手でしっかり押さえて下さい。
(2)ガスボンベのノズルを下にし、ライターの注入口へ垂直に押し入れ、2~3回強く押して下さい。
    シューシューとガスがノズル周りから出る場合は、ガスがいっぱいかノズルが注入口とあっていない場合があります。
    このような場合は当社フリーダイヤル(0120-860-851)までご相談下さい。
例:弊社商品「PK-2 ターボX」
オイルの注入方法
オイル及びガスを注入する際は日の火の気無い風通しの良い場所で行って下さい。
(1)着火器の底にある注入口を上にし、手でしっかりと押さえて下さい。
(2)ガスボンベのノズルを下にし、着火器の注入口へ垂直に押し入れ、2~3回強く押してください。
    シューシューとガスがノズル周りから出る場合は、ガスがいっぱいかノズルが注入口とあっていない場合があります。
    このような場合は当社フリーダイヤル(0120-860-851)までご相談下さい。
例:弊社商品「せせらぎ」
    警告
  • ガス注入直後は一時的にライター本体の温度が下がり、炎が不安定になったり着火不良を起こしやすくなりますが故障ではありません。数分経過後、ライター本体が常温に戻れば通常通り着火します。
  • ガス注入直後は注入口などにガスが溜まっている場合があります。注入後しばらくしてから顔を離した状態で、炎の安全を確認の上ご使用ください。
  • ガス注入直後は炎調整ネジ、または炎調整レバーを「-」(マイナス)方向に戻し、炎の高さを少しずつ調整して下さい。「+」(プラス)方向に移動し過ぎますと、炎が大きくなりますので危険です。十分ご注意の上、調整をお願い致します。
  • ガスボンベについて

    ライター及び着火器に使用するガスボンベは「ライター用」と表示のあるガスボンベを
    使用して下さい。全国のコンビニ、タバコ店、量販店にてご購入いただけます。