オイルの注入方法ガスの注入方法炎の調整方法
オイルの注入方法
オイル及びガスを注入する際は日の火の気無い風通しの良い場所で行って下さい。
(1)ライターの底にあるネジを緩め、蓋を外してください。(ネジ蓋だけの場合もあります。)
(2)ライターを手でしっかり押さえ、直接オイル缶のノズルを中の綿に当て、オイルをゆっくりと注入してください。
     オイルが綿の表面に染み出してきたら注入を止め、過剰な注入はしないで下さい。
     オイル漏れの原因となります。
例:弊社商品「ネイキッド」
    警告
  • 誤ってオイルが手、指などに付着した場合は速やかに水で洗い流してください。(石鹸があればベストです。)
  • オイルがライターに付着してしまった場合、乾いた布などでよく拭き取ってください。
  • オイル注入直後は芯先にオイルが染みるまで時間がかかる場合があります。
    少し時間をおいてからの着火をお勧めします。
  • オイルを入れ過ぎますと、芯先から漏れたオイルが回転ヤスリや発火石に付着し、着火不良の原因となりますので、オイルの入れ過ぎにはご注意ください。(このような場合は付着したオイルが乾いてからご使用ください。)
  • オイル缶について

    オイルライターに使用するオイル缶は「ライター用」と表示のあるオイル缶を使用して下さい。
    全国のコンビニ、タバコ店、量販店などにてご購入いただけます。